ビ・ウェルのリアルオーダメイド

06 生活設備にもこだわりたい

おもいのままにしたい、「りぐり」スペース。

おもいのままにしたい、「りぐり」スペース。

自分たちに合った設備を整えていく。ちょっとした事の積み重ねが、暮らしに大きな変化を生み出します。ここはちょっとこだわりたいからグレードアップ、時にはグレードダウンして他の設備を充実させる。これもひとつの 「りぐった」 設備選びです。

自分たちの生活スタイルに合った間取りレイアウトと同じように、毎日使う設備選びもこれからの住まいを考えた時に重要になってきます。身体に合わせたアイテムを選んだり、空間をどう使うか次第で備品を足したり、引いたりしていく。もしかしたらキッチンの使い方ひとつで、人生に変化をもたらすなんてことがあるかもしれません。設備にこだわることで、わが家のこだわりが見えてくる。自分のこだわりを思い切り主張してください。一つ一つにこだわると、暮らしはもっと豊かに、もっと面白くなります。

キッチンは 「りぐる」 ポイントいっぱいです

キッチンに求める機能はそれぞれ違います。例えば、IHコンロだと片付けもラクで火を使わない安心感があったり、食洗機を付けて家事の時間を短縮して、できた時間を他に回すなど、使う人がいかに快適に使えるかを考えることが重要です。他にも、身体に合わせてキッチンの高さを変えるなど、自分流にカスタマイズしてください。

自分が居心地がいいから
「いいトイレ」なんだと思う

毎日使うトイレは、ホッと寛げるプライベート空間になります。トイレをどう使うかはその人次第。読書をするという方には本棚をつけてミニ図書館にすることもできます。蔵書数で棚の大きさも変わるかもしれません。用を足すだけという方には、もちろんグレードダウンできる箇所もあります。

早くお風呂に入りたい。
そんな気持ちになるバスタイム

毎日の疲れを癒すバスタイム。 「酸素美泡湯」 を付けると更にいいお湯に。酸素を含んだミクロの泡が身体をやさしく温め、お肌をしっとりと保ちます。白くミルキーなお湯に身をゆだねると、至福の時間が訪れます。早くお風呂に浸かりたい、家族みんながそう思って早く帰って来るようになるかもしれません。

毎日の支度が楽しくなる洗面室

洗面室は毎日の支度や洗濯、脱衣スペースに使うなど、雑然となりがちな場所です。デッドスペースを活かして収納を設ければすっきり、きれいに使えます。家事動線に配慮して、室内物干しバーを取り付けるなどの工夫で更に使いやすく便利に。洗面台はマテリアルとしてタイルなどで装飾もできますので、カラーと合わせて楽しみながらお選び頂けます。